Fleeting Life
Fleeting Life
儚くも美しき人生
【急募】インスタントヘヴンをデレステに輸入する方法
だから言ってるじゃない、切ない感情を勢い任せに押し流してく系の曲に弱いと…
Twitter 慣れしてきてるのもあって、歌詞が刺さるのなんの。といっても、そこまでいいねに
こだわってないけど。だって、こっちでもう…え、6 年?本当に?そんなに?そうなんだ…
まあそのくらい孤独に長文垂れ流してきてるし、放置プレイなぞ耐性つきまくりよ。
とはいえ、たまに付くから未練断ち切れんでいて、その辺チクチク刺される感じが…
でも、やっぱ気にしすぎるのもよくないよね。ってことで、20+ のままガン放置してる。
発信専門の方が気は楽よ。誰に気遣う必要もないし。ああ、棘のない発言は心掛けてるが。
それに、誰かとつながりたいとかじゃなく、純粋にダイマのためと割り切ってるので。
あと、合間合間に挟まってくる「どうでもいいけど」って単語がね、心にクるの。
本当にどうでもいいと思ってるなら、そこまで気にするはずないんよ。気にしてればこそ
「どうでもいい」と言い訳までして気にしないようにしてるわけで。しかもこのパート、
個人的ドストライクなちょいチャラ系のイケボなおかげで、余計に深く刺さって…
最後を「やっぱ撮っちゃう」で締めるところも、どうしようもなさを表してていい。
でも、そういうもんだよね。本当にどうでもいいと思えるようになるには、長い時間が必要よ。
それこそ 6 年くらい?承認欲求が失せるというか、逆転してむしろ「構うな」になるというか。
「今まで放置してきたんだから今さら構うな。黙って見てろ」くらいに思えるようになるよ。
まあ、頂く以上はありがたく頂戴するが。そこに文句言ったってただのひねくれ者だし。
ただ、投稿されたネタに対するものとして受け取ってるよ。自分が評価されることはない、
もしくはあってはならないと心に留めてるので。そうしないと、自分も逆戻りしそうでね…
今が楽だからこそ、あの頃に戻ろうとは思わない。そのためなら何だって切り捨てる。
で、誰にカバーさせるかだが…あきらとりあむあたりが現実的なラインだろうか?
ただ、あきらのスタンスが「自分のため」というのもあって、多分外野目線になるのよね。
「コンビニ感覚で幸せが欲しい」言うくらいだし、りあむはまず当確として、あきらは…
他にいい人選あれば…って感じか。いや、むしろ外野だからいいって部分もあるか?
MV 見る限りだとハマり役っぽいけどね。アカリりあむ、Eve あきらで。
というか、ラストの飲み物こぼしてどつかれるシーンをあきりあむで見たい。
直前の泣き笑い自撮りと相まって、明るいオチになってるのが好きなのよね。
何より、違和感なさすぎる。あいつ絶対何度かやらかしたことあるだろ。
映えつながりってことで藍子と椿ちゃんでもいいんだが、さすがに願望がすぎるわな…
でも、このゆるふわコンビがテンションバリ高で歌う様は見てみたいよね。俺は見たい。
問題はどっちがどつかれるかだが…いや、そこはどつかない方向でアレンジしていいか。
ポジションは…アカリ藍子、Eve 椿ちゃんかな。やはりガチ勢としての格があるし。
追記(2020/09/21)
ちょっと待った。現体制になって 6 年であって、それ以前の体制からさらに遡って、
ネット始めた頃からとなるとにじゅ…ゲフンゲフン。まあ約 6 年ってところね、うん。
…エイエンノ 22 サイデスガナニカモンダイデモ?いや、別に隠さねばならんような
あれでもないけど、そういう情報ないからこそ自由にふるまえる部分もあるので。
デレステ P だってそうじゃん。見た目と口調から性別やら年齢やら推察できるけど、
明言はされてないじゃん。つまりそういうこと。曖昧だからこそ想像の余地が広がるの。
ただでさえ、プレイヤーの数だけ存在する立場だしね。確定情報はない方がいいでしょ。
だから言ってるじゃない、切ない感情を勢い任せに押し流してく系の曲に弱いと…
Twitter 慣れしてきてるのもあって、歌詞が刺さるのなんの。といっても、そこまでいいねに
こだわってないけど。だって、こっちでもう…え、6 年?本当に?そんなに?そうなんだ…
まあそのくらい孤独に長文垂れ流してきてるし、放置プレイなぞ耐性つきまくりよ。
とはいえ、たまに付くから未練断ち切れんでいて、その辺チクチク刺される感じが…
でも、やっぱ気にしすぎるのもよくないよね。ってことで、20+ のままガン放置してる。
発信専門の方が気は楽よ。誰に気遣う必要もないし。ああ、棘のない発言は心掛けてるが。
それに、誰かとつながりたいとかじゃなく、純粋にダイマのためと割り切ってるので。
あと、合間合間に挟まってくる「どうでもいいけど」って単語がね、心にクるの。
本当にどうでもいいと思ってるなら、そこまで気にするはずないんよ。気にしてればこそ
「どうでもいい」と言い訳までして気にしないようにしてるわけで。しかもこのパート、
個人的ドストライクなちょいチャラ系のイケボなおかげで、余計に深く刺さって…
最後を「やっぱ撮っちゃう」で締めるところも、どうしようもなさを表してていい。
でも、そういうもんだよね。本当にどうでもいいと思えるようになるには、長い時間が必要よ。
それこそ 6 年くらい?承認欲求が失せるというか、逆転してむしろ「構うな」になるというか。
「今まで放置してきたんだから今さら構うな。黙って見てろ」くらいに思えるようになるよ。
まあ、頂く以上はありがたく頂戴するが。そこに文句言ったってただのひねくれ者だし。
ただ、投稿されたネタに対するものとして受け取ってるよ。自分が評価されることはない、
もしくはあってはならないと心に留めてるので。そうしないと、自分も逆戻りしそうでね…
今が楽だからこそ、あの頃に戻ろうとは思わない。そのためなら何だって切り捨てる。
で、誰にカバーさせるかだが…あきらとりあむあたりが現実的なラインだろうか?
ただ、あきらのスタンスが「自分のため」というのもあって、多分外野目線になるのよね。
「コンビニ感覚で幸せが欲しい」言うくらいだし、りあむはまず当確として、あきらは…
他にいい人選あれば…って感じか。いや、むしろ外野だからいいって部分もあるか?
MV 見る限りだとハマり役っぽいけどね。アカリりあむ、Eve あきらで。
というか、ラストの飲み物こぼしてどつかれるシーンをあきりあむで見たい。
直前の泣き笑い自撮りと相まって、明るいオチになってるのが好きなのよね。
何より、違和感なさすぎる。あいつ絶対何度かやらかしたことあるだろ。
映えつながりってことで藍子と椿ちゃんでもいいんだが、さすがに願望がすぎるわな…
でも、このゆるふわコンビがテンションバリ高で歌う様は見てみたいよね。俺は見たい。
問題はどっちがどつかれるかだが…いや、そこはどつかない方向でアレンジしていいか。
ポジションは…アカリ藍子、Eve 椿ちゃんかな。やはりガチ勢としての格があるし。
追記(2020/09/21)
ちょっと待った。現体制になって 6 年であって、それ以前の体制からさらに遡って、
ネット始めた頃からとなるとにじゅ…ゲフンゲフン。まあ約 6 年ってところね、うん。
…エイエンノ 22 サイデスガナニカモンダイデモ?いや、別に隠さねばならんような
あれでもないけど、そういう情報ないからこそ自由にふるまえる部分もあるので。
デレステ P だってそうじゃん。見た目と口調から性別やら年齢やら推察できるけど、
明言はされてないじゃん。つまりそういうこと。曖昧だからこそ想像の余地が広がるの。
ただでさえ、プレイヤーの数だけ存在する立場だしね。確定情報はない方がいいでしょ。
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隅田川夏恋歌と懐色坂聴いてると、相反する二つの切なさがぶつかり合った末、
対消滅して心が無になりそうになる。本当にねぇ…同じ夏の曲なのになぜこうも違うのか。
というか、いろいろと対照的なのよね。片や現在進行形、片や始まる前に終わった片想い。
花火に願ったこれからの行く末と、花火にかき消された告白と。これがまたいいんだ…
懐色坂も、開幕が不穏だけど道中は割といい雰囲気なんだよね。後半若干怪しくなるけど、
それでもまだ望みはある感じで、そこからラストで一気に叩き落されると。何より、始まりと
タイトルが示す通り、もう終わった過去の話なのよね。だけに、余計やるせない気分になる。
でも、それがいいんだ…取り返しのつかないことだからこそ、心に刺さって抜けんのよ。
それに対して、最初から最後までイチャラブが続いてそのまま終わる隅田川…
ただこれも、二人の…というか男の方が一枚上手で、女の方をいじって遊んでる感じと
遊ばれながらもまんざらでもない感じがすごい甘酸っぱくてね。これはこれで心に刺さる。
そんでもってトドメの花火。ここの畳みかけと勢いが本当すごくて、聴くたび泣いてる。
で、共通するのが余韻を残すような長いアウトロとキュッと締める最後。
朧もそうだったんだが、この締めが本当にありがたいというか。浸ってたいけど、
あまり引きずるのもなぁ…という絶妙な注文に見事に応えてる感じがすごく好き。
フェードアウトじゃないのがキモね。おかげでスパッと気持ち切り替えられる。
何より、どっちもテンポはいいんだよね。特に懐色坂は和ロックって感じで超カッコいい。
その上、間奏らしい間奏がなくて、最後までノンストップで流れてくのが最高に気持ちいい。
心の準備もなくザクザク刺さってくもんだから、それが余計に切なさを加速させるんだけど。
そんで、その勢いのまま衝撃のラストへぶっこまれると。この辺は懐色坂特有の個性ね。
個人的に一番刺さったのは、ラストもそうだが「"恋"とは誰が名付けたか」かね。
急にはっきり「恋」なんて単語出されるわ「誰が名付けたか」と哲学的な投げかけだわで、
ここで一気に切なさ MAX までかち上げられる。その先はもう、完全に振り切ってますよ。
しかし、いい雰囲気からいきなり突き落とすのも残酷よね。だから刺さるんだろうが。
そして、この荒涼たる空気を一発でぶち壊してくれるポチコの幸せな日常…
公式ワンコ認定のおかげで合法化したし、もうとっておきのラブソングこれでいいや!
元々はネタで言ってたことなんだけどねぇ…まさか直々にワンコ認定していただけるとは。
でも、猫っぽいところも否定しないよ。つーか、自分が猫派なんよ。実際飼ってたし。
なんで、できれば猫でいてほしかったが…まあいいや。ポチコが合法になったし。
ご主人にデレデレな犬が本当かわいくてね…あの手この手で構ってもらおうとするも
不発に終わるところとか、野犬の群れからお守りするのですーとか、膝の上に乗っかって
寝るところとか、他の犬に嫉妬しておんどりゃあするところとか、とにかくかわいい。
何より、首輪もリードもなくたって逃げたりしない、ずっとそばにいるというのが…
ということで、晴れて合法になった今、改めて言わせていただこう。
「芽衣子にポチコの幸せな日常歌ってもらいたい」と!あと懐色坂も。
隅田川は…いや、割と似合うか?春色の雰囲気なら両方いけそうよね…
何なら、朧含めた 3 曲、残りのメンバーに振り分けてもいいし。
そうなると誰が何を担当するかだが…懐色坂 feat. なつ姐は鉄板かしら。
惠ちゃんと椿ちゃんは…朧と隅田川かなぁ。前者は浮世離れ感が、後者は
距離感がより近いかなと。しかし、実に四者四様な。それが面白いんだが。
対消滅して心が無になりそうになる。本当にねぇ…同じ夏の曲なのになぜこうも違うのか。
というか、いろいろと対照的なのよね。片や現在進行形、片や始まる前に終わった片想い。
花火に願ったこれからの行く末と、花火にかき消された告白と。これがまたいいんだ…
懐色坂も、開幕が不穏だけど道中は割といい雰囲気なんだよね。後半若干怪しくなるけど、
それでもまだ望みはある感じで、そこからラストで一気に叩き落されると。何より、始まりと
タイトルが示す通り、もう終わった過去の話なのよね。だけに、余計やるせない気分になる。
でも、それがいいんだ…取り返しのつかないことだからこそ、心に刺さって抜けんのよ。
それに対して、最初から最後までイチャラブが続いてそのまま終わる隅田川…
ただこれも、二人の…というか男の方が一枚上手で、女の方をいじって遊んでる感じと
遊ばれながらもまんざらでもない感じがすごい甘酸っぱくてね。これはこれで心に刺さる。
そんでもってトドメの花火。ここの畳みかけと勢いが本当すごくて、聴くたび泣いてる。
で、共通するのが余韻を残すような長いアウトロとキュッと締める最後。
朧もそうだったんだが、この締めが本当にありがたいというか。浸ってたいけど、
あまり引きずるのもなぁ…という絶妙な注文に見事に応えてる感じがすごく好き。
フェードアウトじゃないのがキモね。おかげでスパッと気持ち切り替えられる。
何より、どっちもテンポはいいんだよね。特に懐色坂は和ロックって感じで超カッコいい。
その上、間奏らしい間奏がなくて、最後までノンストップで流れてくのが最高に気持ちいい。
心の準備もなくザクザク刺さってくもんだから、それが余計に切なさを加速させるんだけど。
そんで、その勢いのまま衝撃のラストへぶっこまれると。この辺は懐色坂特有の個性ね。
個人的に一番刺さったのは、ラストもそうだが「"恋"とは誰が名付けたか」かね。
急にはっきり「恋」なんて単語出されるわ「誰が名付けたか」と哲学的な投げかけだわで、
ここで一気に切なさ MAX までかち上げられる。その先はもう、完全に振り切ってますよ。
しかし、いい雰囲気からいきなり突き落とすのも残酷よね。だから刺さるんだろうが。
そして、この荒涼たる空気を一発でぶち壊してくれるポチコの幸せな日常…
公式ワンコ認定のおかげで合法化したし、もうとっておきのラブソングこれでいいや!
元々はネタで言ってたことなんだけどねぇ…まさか直々にワンコ認定していただけるとは。
でも、猫っぽいところも否定しないよ。つーか、自分が猫派なんよ。実際飼ってたし。
なんで、できれば猫でいてほしかったが…まあいいや。ポチコが合法になったし。
ご主人にデレデレな犬が本当かわいくてね…あの手この手で構ってもらおうとするも
不発に終わるところとか、野犬の群れからお守りするのですーとか、膝の上に乗っかって
寝るところとか、他の犬に嫉妬しておんどりゃあするところとか、とにかくかわいい。
何より、首輪もリードもなくたって逃げたりしない、ずっとそばにいるというのが…
ということで、晴れて合法になった今、改めて言わせていただこう。
「芽衣子にポチコの幸せな日常歌ってもらいたい」と!あと懐色坂も。
隅田川は…いや、割と似合うか?春色の雰囲気なら両方いけそうよね…
何なら、朧含めた 3 曲、残りのメンバーに振り分けてもいいし。
そうなると誰が何を担当するかだが…懐色坂 feat. なつ姐は鉄板かしら。
惠ちゃんと椿ちゃんは…朧と隅田川かなぁ。前者は浮世離れ感が、後者は
距離感がより近いかなと。しかし、実に四者四様な。それが面白いんだが。
まず目を付けたのが、エモゲージが 100% になったラウンドの合計アピール値。
特に変わらないどころか、むしろ減るパターンもあったので却下。次に、最後のアピール値。
これも低いのに高いパターンがあったので却下。他、100% になった時のオーバーラン分、
相手のアピール値との差額などなど、探ってはいるが未だこれとした確証には至らず。
でも、こういう仮説に基づいてデータを重ねて、照らし合わせながら探ってく作業が
たまらなく楽しいの…この「攻略する楽しさ」は、答え見ちゃったら絶対味わえない感覚よ。
この楽しさに巡り会わせてくれたのが罠ゲー。コンボもそうだが、各種計算式を理解して
効率よく稼ぐってのが一番分かりやすい楽しさだからね。まずはそこから始まると。
昔、えらくハマった時期があってね。発売当時も一応やったんだけど、コンボとか
全くできないままクリアだけして、それからしばらく後にまたプレイする機会があって、
その時からコンボもバンバン組めるようになって。計算式意識するようになったのも
この頃からで。影牢 II 出た時なんかは、体験版動画から計算式考えたりしてね。
まあ、あんまり稼ぎばっかり意識してると、だんだん決まった構成になってって、
それ以降は逆に趣味に走ったコンボになってくのよね。同じ仕掛け何回使えるかとか。
何回でも使える仕掛けは、常時起動してるものと再起動までにラグがあるものがあって、
後者をコンボに何度も組み込もうとすると、ラグをどう耐えるかって話になるわけ。
完全に趣味なので稼ぎに向かないんだが、それもまた楽しくて。何度も落ちるギロチンとか
往復のたびに頭をかち割るペンデュラムとか。あと、転がって侵入者を押しつぶした大岩を
押し戻して、また押しつぶさせるとか。ダメも倍率も高いから、アホな絵面と楽な手順の割に
稼ぎ効率もよかったりしてね。これは一度しか起動できないので、使ったら終わりだが。
今はもうやらなくなったし、仮に今やっても操作性とか辛いし、続編も期待してないが、
今も好きよ。「やらなくなる=嫌いになった」ではないんよ。つーか、いいゲームだったし。
だからこそ、思い出のままにしておいてほしいというか。続編がことごとくあれだったし、
現状、茶化し入れなきゃできないようなテーマなら触れなくていいし、やらんでいい。
もう一人は頑張ったと思うがね。前作からトラップをカテゴリ分けしたのが…というか、
そのせいでお遊び系も充実しちゃったのがね…残虐非道の中ににしれっと混ざってた方が
むしろ輝いてた。バランスも取れてたと思うし。ヨウガンカビンなんかその最たるもの。
「溶岩の入った花瓶」って何だよ…それもはや花瓶じゃねぇだろ…何で花瓶なんだよ…
こういうパワーワードが飛び交ってた頃の罠ゲーが、自分は好きだったよ。
ピコハンとか水洗トイレとか顔面パイとか、わざわざカテゴリ作ってまで追加すんなと。
増やしすぎというか、あるのが当然って扱いになると、それはそれで何か違うなって。
木馬は拷問器具だからいいけど、あからさますぎると逆に冷めるってのはある。
タライとカビンも初期からの伝統だし別にいい。つーか、混乱トラップの物理と魔法の
落差が激しいのがもう笑いどころ。バケツ、タライ、回る床に対して、魔の霧、魔空のガス、
魔界の閃光よ?しかも、物理最上位が「方向感覚を狂わせる」なのに対して、魔法最上位は
「精神を破壊する」。…ヤバすぎでしょ。こんなん喰らって混乱で済む方も十分ヤバいが。
つーか、ゲーム的には相性の違いだけなので、回る床は効くのに、精神を破壊する
魔界の閃光が効かない侵入者とかも普通にいる。どういう精神構造なの…むしろ人間なの?
いや、確かにエイリアンもいるけどさぁ…って、そういや初代からやりたい放題だったわ。
そのくせ、シナリオはマジでガチな復讐劇っていう。そのギャップがよかったのかしら。
求めたのは殺し合い。その中でカビンやタライといった非殺傷器具が輝いてたわけで。
何より、トラップ内でも扱いいい方だしね。ダメなし、移動よし、倍率よしの三拍子で、
コンボの要として超優秀ってのが…おかげで、殺し合いの中にシュールな画が否応なく
差し込まれることにもなり。それが面白かったってのは、間違いなくあると思うの。
なんで、お遊び系をガッツリ増やして「さあ使え」ってされると、何かイラっとする。
まあ、今となっては何を言ってもなしのつぶてだが。でも、今でも好きでいればこそ
こんだけ語れるのよ。それが「無駄」だとは思わないね。つまりはそういうこと。
で、肝心のラスアピだが…まだ時間かかりそう。ただ、ロマツアで 1000 は出せそうに
ないなってのは何となく。でもいい。目的は 3000 じゃなく「どこまで行けるか」だから。
つーか、さすがに趣味編成で 3000 出せるほど甘くはないっしょ。その辺も理解してる。
とりあえず、目標は 2800 。出るかどうかは分からんが、やるだけやってみたい。
特に変わらないどころか、むしろ減るパターンもあったので却下。次に、最後のアピール値。
これも低いのに高いパターンがあったので却下。他、100% になった時のオーバーラン分、
相手のアピール値との差額などなど、探ってはいるが未だこれとした確証には至らず。
でも、こういう仮説に基づいてデータを重ねて、照らし合わせながら探ってく作業が
たまらなく楽しいの…この「攻略する楽しさ」は、答え見ちゃったら絶対味わえない感覚よ。
この楽しさに巡り会わせてくれたのが罠ゲー。コンボもそうだが、各種計算式を理解して
効率よく稼ぐってのが一番分かりやすい楽しさだからね。まずはそこから始まると。
昔、えらくハマった時期があってね。発売当時も一応やったんだけど、コンボとか
全くできないままクリアだけして、それからしばらく後にまたプレイする機会があって、
その時からコンボもバンバン組めるようになって。計算式意識するようになったのも
この頃からで。影牢 II 出た時なんかは、体験版動画から計算式考えたりしてね。
まあ、あんまり稼ぎばっかり意識してると、だんだん決まった構成になってって、
それ以降は逆に趣味に走ったコンボになってくのよね。同じ仕掛け何回使えるかとか。
何回でも使える仕掛けは、常時起動してるものと再起動までにラグがあるものがあって、
後者をコンボに何度も組み込もうとすると、ラグをどう耐えるかって話になるわけ。
完全に趣味なので稼ぎに向かないんだが、それもまた楽しくて。何度も落ちるギロチンとか
往復のたびに頭をかち割るペンデュラムとか。あと、転がって侵入者を押しつぶした大岩を
押し戻して、また押しつぶさせるとか。ダメも倍率も高いから、アホな絵面と楽な手順の割に
稼ぎ効率もよかったりしてね。これは一度しか起動できないので、使ったら終わりだが。
今はもうやらなくなったし、仮に今やっても操作性とか辛いし、続編も期待してないが、
今も好きよ。「やらなくなる=嫌いになった」ではないんよ。つーか、いいゲームだったし。
だからこそ、思い出のままにしておいてほしいというか。続編がことごとくあれだったし、
現状、茶化し入れなきゃできないようなテーマなら触れなくていいし、やらんでいい。
もう一人は頑張ったと思うがね。前作からトラップをカテゴリ分けしたのが…というか、
そのせいでお遊び系も充実しちゃったのがね…残虐非道の中ににしれっと混ざってた方が
むしろ輝いてた。バランスも取れてたと思うし。ヨウガンカビンなんかその最たるもの。
「溶岩の入った花瓶」って何だよ…それもはや花瓶じゃねぇだろ…何で花瓶なんだよ…
こういうパワーワードが飛び交ってた頃の罠ゲーが、自分は好きだったよ。
ピコハンとか水洗トイレとか顔面パイとか、わざわざカテゴリ作ってまで追加すんなと。
増やしすぎというか、あるのが当然って扱いになると、それはそれで何か違うなって。
木馬は拷問器具だからいいけど、あからさますぎると逆に冷めるってのはある。
タライとカビンも初期からの伝統だし別にいい。つーか、混乱トラップの物理と魔法の
落差が激しいのがもう笑いどころ。バケツ、タライ、回る床に対して、魔の霧、魔空のガス、
魔界の閃光よ?しかも、物理最上位が「方向感覚を狂わせる」なのに対して、魔法最上位は
「精神を破壊する」。…ヤバすぎでしょ。こんなん喰らって混乱で済む方も十分ヤバいが。
つーか、ゲーム的には相性の違いだけなので、回る床は効くのに、精神を破壊する
魔界の閃光が効かない侵入者とかも普通にいる。どういう精神構造なの…むしろ人間なの?
いや、確かにエイリアンもいるけどさぁ…って、そういや初代からやりたい放題だったわ。
そのくせ、シナリオはマジでガチな復讐劇っていう。そのギャップがよかったのかしら。
求めたのは殺し合い。その中でカビンやタライといった非殺傷器具が輝いてたわけで。
何より、トラップ内でも扱いいい方だしね。ダメなし、移動よし、倍率よしの三拍子で、
コンボの要として超優秀ってのが…おかげで、殺し合いの中にシュールな画が否応なく
差し込まれることにもなり。それが面白かったってのは、間違いなくあると思うの。
なんで、お遊び系をガッツリ増やして「さあ使え」ってされると、何かイラっとする。
まあ、今となっては何を言ってもなしのつぶてだが。でも、今でも好きでいればこそ
こんだけ語れるのよ。それが「無駄」だとは思わないね。つまりはそういうこと。
で、肝心のラスアピだが…まだ時間かかりそう。ただ、ロマツアで 1000 は出せそうに
ないなってのは何となく。でもいい。目的は 3000 じゃなく「どこまで行けるか」だから。
つーか、さすがに趣味編成で 3000 出せるほど甘くはないっしょ。その辺も理解してる。
とりあえず、目標は 2800 。出るかどうかは分からんが、やるだけやってみたい。
プロフィール
tmyk
3 しゅうねんドクター
ID:52111456
ID:52111456
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