忍者ブログ
Fleeting Life

Fleeting Life

儚くも美しき人生
[8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15
(一部を除く)MASTER にも対応できてきたので、ハクを付けるためにも
SSR が欲しくなり、気まぐれに 30 連回してみた。が、出なかったよ…

というオチも付かず、普通に SSR は手に入ったのだが… 特にそこまで
嬉しくはなかった。むしろ、「ああ、こういう演出なんだ」という淡泊すぎる
反応しかできなかった。やはり、単に「SSR が欲しい!」という気持ちだけでは、
思いの強さが足りないらしい。実際、SSR が来た時より、お気に入り(not 担当)
アイドルの SR が来た時の方が何倍も嬉しかった。何より、タイミングが秀逸。

今までの分でスターランクは 8 、今回の 20 連目で 9 、そこからさらに回して
最後の 1 人、さらにそこから立て続けに SR がきたもんだから、「よしきた!」→
「よっしゃきたあぁぁぁぁぁ!!」という歓喜のコンボが成立してしまった。

その上、ちょうどガシャ回すための iTunes カード買いに行った時、
「安売りしてたから」という理由だけで、とあるアイスを買ってったのよね。
それがまた運命的で、何か感動した。ありがとう、雪見だいふく。

ちなみに、他にも SR が何人か加入したおかげで、戦力は結構強化された。
やっぱりあれね、下手に我慢してフラストレーション溜めるより、こんだけって決めて
遊びに使う程度に課金した方が心は豊かになるね。結局、課金自体が悪なんじゃなく、
加減せず突っ込むのが悪いのだと。この責任転嫁は、一体いつまで続くのかね。

何より、向こうだってボランティアでやってるわけじゃなし。資金があればこそ
続けられるわけで。「終了すれば無駄になる」とはよく言ったものだが、そんな理由で
無課金貫いてる連中が、一番ゲームの寿命を縮めてるんじゃないかとも思うのよね。

屋台骨になれるほど課金する必要はない。たとえ雀の涙でも、楽しませてもらってる
お礼程度はあって然るべきかと。その数が何百万ともなれば、それだけ大きな資金に
なるわけだし。まあ、勝ち馬に乗れるかってのもあるけどね。終わりが分からんのが
ソシャゲの怖いところだし。それが無課金貫くモチベになるとも思えんがね。

何にせよ、無駄な金の使い方なんてないと思うよ。対価を払うということは、
どういう形であれ何かを得るということだから。得ならよし、損でも教訓を得たと
思えば、そう悪いことじゃないかと。要は、結果を受け入れる覚悟の問題かね。
PR
まずは数をこなす。親指だけとか置いて人差し指とかやり方は多いが、
結局は自分のやりやすい方法を編み出すのが一番。そのために、まずは数をこなす。
なお、自分は左親指と右人差し指+中指の変則持ちプレイ。左側 2 つを左親指で、
残りを右人差し指でカバーする。中指は、人差し指で中央付近を押す際の保険。

今のところ、PRO までは対応できている。フルコンも半数以上達成済み。
親指だけでは厳しい、かといって置いてプレイするのは負けた気がして嫌だという、
プライドだけは無駄に高い方にお勧め。いや、割とガチで慣れると快適よ。

一列フリックは一度に流すより、指の届く範囲で分担した方が後につなげやすい。
例えば、左側を左指で、中央付近から右指にバトンタッチする等。つなぐタイミングが
多少手間取るかもしれないが、慣れればさほど難しくはない。とにかく焦らないこと。

フルコンのコツは、序盤のミスで腐らないこと。出鼻をくじかれて腐る気持ちも
分からなくはないが、だからこそ緊張感なく通しでの練習ができると考えるべき。
どうしても詰まる個所がある場合も同様。その他のパートも同じくらいの緊張感で
向かい合うべき。でないと、いつまでたってもニアミスで苦しむことになる。

出来ない部分を完璧にするのではなく、全体を通して完璧にすること。
これがままならないようでは、フルコンのプレッシャーに耐えきれず必ずどこかで
詰まらないミスに足をすくわれる。それを避けるためにも、部分練習はもとより、
全体練習も欠かさないこと。譜面を指が勝手に追いかけるようになればベスト。

これ、プレイ経験が重なれば重なるほど面白いもので、最終的には
「この辺、もう一音あってもいいんじゃね?」といった感じで、ノーツの予測が
できるようになっていく。結果、視界の外のノーツを発見できたりと、パターンの
蓄積以外の部分での上達が実感できる。これもまた、音ゲーの醍醐味である。

もちろん、画面全体を見て、取りこぼしがないように努められるようになるに
越したこともないのも事実ではある。あくまでもプレイ経験からくる副産物、もしくは
いざという時の切り札的なものと考え、あまり頼らないようにしたいところ。

リズムがどうしても分からないという箇所がある場合は、目押しも有効。
ノーツを目押しすることで、どのメロディに合わせているか分かるかもしれないし、
分からないかもしれない。分かれば御の字、分からなくとも目押しで対応できると。
まあ、メロディに合わせられるようになるのが一番だが。メロディが分からないと、
ノーツを目で追いかけて押すことになるため、疲れやすくミスを誘発しやすい。

それから、これはごく個人的なことなのでお勧めはしないが、
LIVE 音声をオンにしたり、違う曲を聴きながらプレイすると飽きにくい。
また、外野からの音声を取り入れることで集中力を適度に散らし、視野の拡大や
疲労の軽減といった効果も期待できる…かもしれない。あくまで体感だが。

ただし、曲が聞き取りにくくなりリズム合わせが難しくなるという諸刃の剣。
自分としては、外野の雑音あっての音ゲー…というほどでもないが、まあアケで
慣れているので気にならないが、慣れないうちは曲に集中した方がいい場合も
あると思うので、一概に真似すればいいというわけではないことに注意。

しかし、ポップンの経験があるからと余裕ぶっこいていた自分が浅はかだった。
判定緩いとはいえ、さすがに PRO は初見じゃキツかった。何より、同時押しを
指 1 本で出来ないのが辛い。何とかして編み出そうとも思ったが、そんなことに
時間を費やすより、指 2 本で確実に押す練習した方が早いことに気が付いた…

今はもう PRO も余裕でこなせるようになってきているので、結局のところ
慣れなんだろうなと。あとは、まだ経験の浅いパターンに対応できるようになりたい。
とりあえず、左右連続フリックが分からん殺し状態。コツを見ても、理解するにすら
至っていない始末。だが、これを突破できねば PRO フルコンコンプも…

まあ、まだ MASTER も残ってるしね。気長にやっていくが。
つーか、はよ楽曲増やしてほしい。とりあえず、個人曲はさっさと網羅せいと。
限定枠も、他の属性曲どんどん突っ込んでいけと。1 種類だけは寂しすぎるぞ。
可能性を感じたので。プレイヤーは殺虫用の超小型ロボ「ホイホイさん」を操作して、
家のいたるところに湧く害虫を駆除するのが目的。アクションだがジャンプはなく、
段差はリフトを使わないと上り下りできない。不便だと感じる場面も多々あるが、
落下死といったこともないため、その辺はむしろありがたいという面が強い。

見た目が美少女型ということもあり、カスタマイズのほとんどは衣装やアクセサリ。
中には追加機能があるものもあるが、大半は着飾るだけのお遊び。武器は遠・近あり、
遠距離はハンドガンからミサイルランチャーまで、近距離は刀からハエ叩きまで様々。
とはいえ、特に使い分ける余地はなく、特に近距離は刀一本でも問題ないレベル。

武器は両手にそれぞれ装備でき、遠・近ともに装備の制限はなし。
二刀流や二挺拳銃といったこともできるが、使えるのは片手づつなので意味はない。
同系統武器の同時装備専用のコンボがあればと思ったが、こういうゲームにそこまでを
望むのは酷というものか。だがしかし、二刀流・二挺拳銃に浪漫は確かにあるのだ。

端的に言うと、SIMPLE シリーズをクオリティそのままにボリュームアップした感じ。
ステージ数やらカスタマイズパーツやらをフルプライス同等にした SIMPLE シリーズ。
なので、フルプライスのゲームとして見ると圧倒的にダメ。中古で 1000 円以下なら
相場通りといったところ。遊んだ感覚としては、THE 宇宙飛行士が一番近いかも。

あと、あえて誤解を恐れずにいうならアーマード・コア。
右手に銃、左手に刀を持ち、ダッシュ斬りを駆使して戦う様はまさしく AC 。
まとまった害虫どもをダッシュ斬りで一閃した時の爽快感はかなりのもの。
向こうほど操作も複雑ではないので、手軽な暇つぶしにちょうどいい。

なお、倒すべき害虫はいわゆるアレの類なので、そういうのが苦手ならスルー推奨。
一応、見た目を変える機能はあるものの、目の飛び出たナメクジのような奇妙な外見に
なるため、それはそれでキモイ。というか、個人的にはそっちの方がキモイ。
プロフィール
tmyk
2 しゅうねんドクター
ID:52111456
Powerd by NINJAブログ / Designed by SUSH
Copyright © Fleeting Life All Rights Reserved.
忍者ブログ [PR]