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Fleeting Life

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儚くも美しき人生
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今回の公演目標、前回に比べてえらい敷居低くなってるのが嵐の前の静けさっぽくて、
何かありそうとビビりながらやってたら Ex 愛媛公演で吹いた。潔すぎだろ!出オチか!!
一見厳しそうに見えるが、フルコン以外の目標がないから DEB オンリーでもいいという…
とりあえず、斜め上にフルスロットルな姿勢はいいと思う。こういう目標を待っていた。

それにしても、本当に前回の厳しさは何だったのかってくらいユルユルね。
いつものパレードに戻ったどころか、そこからさらにハードル下げてね?ってくらいには。
よっぽど苦情殺到したのかしら。まあ、最後の追加アイドルが報酬のイベントだったし、
それで過去最高の厳しさだったのはね…個人的にはちょうどいいくらいだったが。

そもそも、何を思ってあんだけハードル上げたのかもよく分からんのだが。
追加アイドルで新規を煽るのであれば、ハードルはむしろ下げるべきだったろうに。
なのにあれだけ厳しくしたのは、ガチ音ゲーマー以外をふるいにかける気だったとしか…
かと思えば、今回のユルユルっぷりでしょ?ブレ幅がすごすぎて一体どうしたいのか…

まだ追加公演までは見てないので、そっちのハードルが爆上げの可能性もなくはないが。
つーか、それでいいんよ。表はそこそこの腕と戦力さえあればクリアは可能。ただし、裏は
それなりの腕と戦力が揃ってないと苦戦を強いられる、もしくはクリア不可能ってくらいが 
ちょうどいい。MAS+ の投入も、「挑戦する機会を与える」という意味でアリだろうし。
向上心は持って然るべき。パレードは、それを意識させるイベントであってほしい。

今回の P 、何か遊び心あっていいな。おかげで OP の選択が悩ましかった…
直感で「OK!」と「そんなことないよ?」にしたが…割と合ってたと言うべきか?
こういうのでいいんよ。変にキャラ立っててグイグイ前に出てくる P より何倍もいい。
キャラ付けはこっちがするの。そっちはそのためのお膳立てさえしてくれればいいの。
P までキャラ立てたら、こっち完全に傍観者じゃん。俺が、俺たちが P だっつーの。

アイドルが頑張ってやる気を引き出させる展開もよかったが、そこから安易に勝たせて
大団円なんて安いオチになるんだろうなという悪い期待を、見事に打ち砕いてくれたのが
また最高によかった。ただ、アイドルにスタミナ負けするスポーツチームってどうなん…?
素人相手に調子乗りすぎた結果なんだろうが、それでよく PK までもつれこませたなと。
そこだけちょっと引っかかったが、そんだけ応援の成果が出たということなのか…?

あと、チア晴の出オチ感が期待通りでとてもよかった。あれでいいんだよあれで。
そこから最後はきっちりカッコよく決めてくれたし、何か久々に綺麗なコミュを見た気分。
しかし、追加公演が割とガチで怖い…特に裏ボス。表のラスボスが斜め上すぎただけに、
はっちゃけた目標ガン盛りしてきそうで…合計 Lv90 全曲フルコンとかきたらどうしよう…

どうしよう…(目を爛々と輝かせながら
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バカなことも言ってみるもんだな…そうだよな、同性でも子供が作れる時代だもんな(違
まず芽衣子が見えて「!!??」ってなって、見慣れた面影のある見慣れない美女がいたから
確認してみたら、まさかのめいめぐ…そのくせ、劇場では二人を組ませないといういけずさ…
「実に分かっていらっしゃる」と言わざるをえない。この距離感こそが、今は心地いい…

それと、惠ちゃんの芽衣子呼びがようやく恒常化した…!イベントでロマツアとして
出張る時はそう呼んでるんだけど、イベントだからイマイチ定着しづらい土壌だったのよね。
それが、今回ガチャ産のセリフで呼んでるということで、これはぜひとも覚えてもらいたい。
芽衣子からは「惠ちゃん」、惠ちゃんからは「芽衣子」。これがこの二人の関係性よ。

そんなわけだから、「『&』の横には花嫁の名前を…」に素で「芽衣子じゃん?」って
突っ込みたくなるんよね…何の疑問もなく、それが当たり前であるかの如く。もう何つーか、
「俺はいいからお前ら結婚しちゃえよ」って感じ。にも言ったけど、こっちはあくまで
遠くから見守り、帰る場所を担う役割。同じ道を歩んでいくのは芽衣子の役目だと思ってる。

なんで、隣に立つのは P よか芽衣子なんよなぁ…これは冗談でもバカでもなく、真面目に。
ただ、芽衣子の隣に立つのは P がいいとも思うの。ダブスタではないよ。あくまで惠ちゃんの
隣は芽衣子、P の隣は芽衣子って話だから。二人が隣り合う時は P が見守る役、ただし、P の
隣に立てるのは芽衣子だけ。これが、担当は並木芽衣子ただ一人と言い続ける最大の理由よ。

たとえ担当と相違なく扱っていても、担当ではない以上、隣に立つ権利は与えられないの。
それは、それぞれの担当 P の役目。他のロマツアメンバーに関しても同じ。ユニットとしての
担当でもあるけど、あくまで個人としての担当は並木芽衣子ただ一人。そこは絶対に譲れない。
でないと、担当 P を名乗る意味がない。そういう矜持は、あって然るべきものだと思うよ。

まあ、お堅い話はこの辺にしてだ。「はしゃぎすぎよ」に対して「お見通しだよ!」と返す
このやりとりがたまらん…二人とも女の子だもんな。ウェディングドレスでテンション上がらん
わけがないんだよなぁ…でもって、それをたしなめてるのが年下の惠ちゃん側ってのがまた…
何か本当、「よくやってくれた」って感じ。いや、感謝の気持ちが言葉じゃ表しきれない。
とりあえず、全身全霊の「ありがとう」を送りたい。本当にありがとうございました…

ところで、劇場だと杏といいコンビ感なんだが…このノリのよさはどっから来たもんか…
…つったら、やっぱ一人しか思い当たらんよなぁ…「自分を楽しんでるオトナ」かぁ(ニヤニヤ
つーかさ、劇場の発言見る限り、やっぱ芽衣子と一緒になるのが一番幸せなんじゃないかと
思うわけさ。基本ノープラン&フリーダムだから、「気分でフラっと」にも対応できるし。
むしろ芽衣子の方から乗ってきそう。そして振り回される惠ちゃん…いいと思います。

しかし、こうも一気にロマツアリーチかけられると、唯一出番のないなつ姐さんの登場が
待ち遠しくなってしまうところだが…さすがに秋までお預けかね。モードの翼が 2 月でしょ?
デレステも次の追加は紅葉色になるだろうし、そうなると、新規 SR 枠にでもならない限り
出番は秋じゃないかと。また紅葉色飛ばしてヒーリングスフィアはさすがにないっしょ…

何より、紅葉色も地味に待ってるかんね。スパイスダンサーズ結成のために。
デビューが(よりにもよって)美食公演だったおかげですごいインパクトだったが、
姉妹感あって好きなのよね。めいめぐともなつめぐともまた違う、第三の魅力感。
ミツボシ MAS+ 709 コンボまで追い詰めたぁぁぁぁぁ!と思ったら、その後ボロボロ…
たま~にあるよね、この手の異様に指の調子がいい現象。でも、事情はどうあれそのくらい
追い詰められたというのは事実なわけで。こうなると、フルコンも近かったりするのよね。
とりあえず、アルバムが更新されるまでに何とかしたい。待たされたらコツ忘れるわ。

デレぽに続いてリフレが来たぞぉぉぉぉぉ!つーか、妙にデレぽの内容がタイムリーな。
放置垢だから、まともに使うの初めてなんよね…なんで、あれやこれや探りながらやってる。
「慣れないからこそ面白い」ってのは、やっぱあるよ。何ができるのか、どうすればいいのか。
何も分からないから、新しい発見しかない。慣れたら味わえない、今だけの楽しみよねぇ…

それは MAS+ にも言えることかね。Lv28 までなら、多分 MAS とアイコン数はそこまで
変わらないんよ。ただ、譜面の傾向というかリズムの取り方が違ってて、さらにスライドまで
増える分、難易度は高めに感じるといった具合。単純に低 Lv 帯の曲が高 Lv 帯になるせいで
そう感じるのかもしれんが。でも、同じ Lv でも MAS より MAS+ の方が楽しいんよね。

もちろん新鮮さもあるだろうが、やっぱ譜面の傾向を理解してる分が大きいと思う。
ただ、TulipSP に関しては MAS+ に傾向が近い気がする。あそこまで激しく振り回す譜面は、
どちらかというと MAS+ に近いかなぁと、今なら思える。つーか、あれ絶対 Lv27 じゃねぇ。
メルヘンデビューと双璧をなすキツさだわ。あの 2 曲は、毒茸トワレ以上にできる気がしねぇ…

リフレのメンツ、何つながりかと思ったら帽子か。そういえば芽衣子も帽子アイドルだったな…
最近話題に出さないし、デレステでもシンドリ固定だから、すっかり帽子のイメージが消えつつ
あったわ…思い出させてくれてありがとう。そういえば、アンソロでも帽子キチっぽかったな…
あの芽衣子はめっさかわいかった…ちゃんみおの発言そっくり返して照れるところとか。

ところで…芽衣子は帽子でスイッチが入るんですってよ!これってつまりそういうこと??
ただし、「仕事で印象を変えたい時」という前置き付きだがな…個人的に、芽衣子の帽子は
余所行き用ってイメージなの。気の置けない仲といる時や、完全なプライベートの時でしか
帽子は脱がないって感じ。なんで、今回の格好と発言には割とドキッとさせられたよね。

本来、帽子被ってるはずの N の格好でわざわざ帽子脱いでるってのがだな…
てっきりカントリーロード持ってきたのかと思っただけに、結構な不意打ちだった。
だって、劇場わいど 10 話ですら、ロマツアメンバーの前ですら帽子脱がなかったのに、
それなのに帽子同盟の前では帽子脱いでみせるとか…こんなん妬いてまうやないのぉ…

まあ、それ以前に音葉の前でも帽子脱いでるんだが。惠という正妻がありながら何という…
と、冗談はここまでにして、こういう使い分け明確にしてもらえると、こっちも捗るよね。
でも、さわやかスポーツ特訓後みたいな破壊力マシマシ案件もあるから、良し悪しよね…
まあいいや。これからも帽子を脱いだ芽衣子を提供していただければ至極恐悦。

それと、若干気になってたんだが…芽衣子の口調、たまにえらいフランクになるよね。
今回の「いいねぇ」といいデレステカントリーロードの「ガッツリ」といい。もっと遡ると、
上で挙げたさわやかスポーツの『目に焼き付けて「おきなって」』とか。割と女の子してると
思わせておいてのこれがまた破壊力高いんだ…不意に来るから無防備な心に深々と刺さって…
これは…致命傷…そしてまた逃げられなくなる………本当、見てて飽きないわこの娘。
プロフィール
tmyk
3 しゅうねんドクター
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