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Fleeting Life

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儚くも美しき人生
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何の気なしに提供アイドル眺めてたら秋色芽衣子あって「ん?」ってなったが、
これ「コンボナ」と「回復」だけじゃなく、両方合わさった「オーラ」も対象なんか。
紛らわしいというか何というか…だが、これで秋色芽衣子を引ける可能性が少しだけ
高まった。まあ素直に引けるとは思ってないが、すり抜け SSR なんて来た日にゃ…

今回の、りんみおと来て卯月って意味合いもあったのね。まあそれはどうでもいい。
何つーか、外堀埋めんのばっか丁寧で、肝心の中身がなかった感じ。フレが離脱した時は
「こいつはこいつで何か掴んで合流する感じなんかな」って思ってたのに、本当に飽きて
離脱しただけだったとは…おかげで、フレを連れ戻すのに終始して中身がなくなった感。

その割に、演出家のそれぞれに対する印象とか、P の日菜子に対する返答とか、
うづひなのフレを引き戻すための言葉とか、そういう外堀に関してはやけに丁寧で。
つーかフレ引き戻す時の流れ、完全にゾンサガだったわね。まあ深くは突っ込まんけど。
何だろう、バランスって難しいねって思った。もっと尺あればよかったんだろうけど…

まあ、先行した 2 人よりはマシだったかな。マシなだけで、よくはなかったけど。
うづひなはいいんだ、2 人で頑張ってたから。フレ、何も課題クリアできてなくね?
飽きていなくなってる間に何があったか分かれば印象も変わるんだろうけど、現状ただ
逃げ回って引っかき回して、結局持ち前の器用さで乗り切っただけって感じなのが…

各々が課題抱えてて、それを提示までしてるのにこれじゃ…やはり尺の問題か。
かといって、1 つコミュ増やすだけでもちょっと冗長になりかねないバランスよね。
…手間やコストは考慮しないものとする。だって、それ考えるの経営者側だろうし。
だけに、今のコミュ数保ったまま詰め込むとなると…多少雑にせざるをえないか。

つーか、バランスに関しては、まさしく前回のスシローが神がかってたんだがね。
足りない部分はなく、それでいてくどくもなく。いい塩梅に収まってた印象だったが…
これは補正かしら?贔屓補正。ないしは、寄せ集めか否かの違い…はないな。この 3 人は
ちゃんと噛み合ってた。となると、それを生かせなかった脚本が問題と言わざるを…

離脱したフレの動向を ED コミュで示せればワンチャンあるが、ないだろうなぁ…
大体当たり障りなく締めるから…李衣菜のシンパシーも結局分からずじまいだったし。
でも、先行組よりマシだったとは確実に言える。劇場わいどがちゃんと面白かったから。
438 話も 494 話も、本編に対する言い訳めいた内容だったのがね…すごい引っかかった。
「こういう心持ちで見てください」的なね。悪い癖抜けてねぇなぁって、何か思った。

つーか、日菜子結構器用だなって。卯月のいじられキャラが定着してきたとも言うか。
あそこでスッと P を引っ張り出してくる発想があるとは思わんかった。これはいい意外性。
こういうのでいいのよこういうので。急ハンドル切ってまで意外性とか求めてないから。
この辺とか外堀の丁寧さがよかっただけに、肝心の本題がスカスカだったのが本当に…

しかし、今回の曲も衣装に困る舞台だな…ジャージか NF でないと浮くだろこれ。
いやいいんだけどね。Cu 全開でいいんだけど…私服風の衣装が本格的に欲しくなる。
まあ、どう合わせるかも P の腕の見せどころか。あえて浮かすも一つの策ではあるし。
何より、今に始まったことでもないしね。今さらこんなんでギャーギャー騒がんよ。

追記(2022/03/21)
イベ SR のセリフも加味した結果、「型にはめたら負け」という結論に達しました。
自然体であることがアイデンティティであるなら、型にはめることこそ解釈違いだと。
演出家の指摘も間違いじゃないと思うんだけどね。それを否定してこそのあいつだから。
その辺に関しては、クレクレの頃からブレてないと思う。ブレたのはこっちだなぁと。
でも、あの時見せたクソ真面目な顔を否定したくもないんよ…だから気になった。

まあ、あらゆる言い訳に使えそうなあたりは、逆に危うさでもあるよね。
だからこそ納得しかねてる部分もあるし。何をしても許される、いわゆる免罪符的な?
そこで止まっちゃうと、キャラも浅くなるからさ。そこはいい塩梅で活用していただいて。
今回は言い訳的な面が目立ったかなという印象。だから、あまりいい印象ではなかった。

一番の問題は「本人が成長を望んでるか」だが。演出家の指摘を真摯に受け止めて、
もっと上を目指そうって信念があるかどうか。それが見えなかったのもダメだった一因。
それはアンデンティティとか関係なく、話の核を担う上で必要なこと。それなかったら、
そりゃ「何だこいつ」ってなっても仕方ないっしょ。その辺のバランスが甘かった。
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うむ…いろいろ組み合わせて MV 眺めてみたが、めぐつばにはめぐつばだけの
空気がやっぱあるなぁと。不純物…と言うと聞こえが悪いが、どうしても空気は崩れる。
他 2 人とも Pa なのもそうだが、一番は年長ってところがあると思う。…個人の感想ね。
ボーダーというかカテゴリというか、そういう明確な線引きがあるのが原因かなぁと。

単にいじり役といじられ役かもしらんが。とにかくそういう線引きが、めぐつば独自の
空気を作ってるところある。かといって、他と相性悪いかというとそうではなく、それぞれの
役割と立場に合った空気があるという話。めいめぐもめいつばも、なつめぐもなつつばも、
それぞれ違う空気があるというだけで、そこに優劣や良し悪しなどあるわけがない。

でも、やっぱこの 2 人は特別ね。劇場わいど見てると余計そう思う。
先に口火切ったの椿ちゃんじゃん?で、惠ちゃんからの問いに番組での言葉を返す形で
返答するんだけど、察しはするけど突っ込みはせず、スマホの不意打ちで返す惠ちゃん。
そこで言葉を返されたことで気付いて言葉で突っ込む椿ちゃんの対比がね…いいの。

何か、お互いのいたずらっ子な部分とか、惠ちゃんの言葉ではなく行動で返す器用さとか、
椿ちゃんの言葉で返す素直さとか、そういう年相応だったりそうでなかったりする部分が
入り乱れてる感じが好き。ツーカーの仲ってやつ?それ自体はこの 2 人に限ったことじゃ
ないんだけど、この 2 人だからこそ成立する話ではあったと思うんだ。絶妙なバランス。

半年前のつばめぐからよくぞここまで…と、感慨深くなるイベントだったわね。
めいなつよりスポット当たりにくい 2 人だから、この調子でどんどん照らしていただいて。
未だにメダル SR 以上の SR もないしねぇ…そろそろ本家でもどーんとコスト 27 をだな…

時に…いやよそう。せっかくの明るい話題を暗く締める必要もないだろうし。
そも大体分かるっしょ?全く、いい感じになったと思った矢先のこれだもんなぁ…
そんなことより、本日 3 月 19 日はカメラ発明記念日だそうで。それ即ち江上椿の日!
…と言いたいところだが、ちょうどイベントも終わっちゃったとこだし、特にネタも…

いや、これ自体がそうだと言ってもいいんだが、特に意図してないことだから、
それはそれで自分の中で納得がいかん…「なら触れるなよ」って話なのはごもっとも。
でも、これも一つの機会だし。チャンスは逃したくないじゃん。そうさねぇ………

実は今回、少し引っかかったセリフがあって…特訓前の親愛度アップなんだが、
「いつだったか」って割と俗っぽくない?この一言のおかげで、ごく個人的に提唱していた
隠れお嬢様説に一筋の亀裂が走ったわけよ。でもまあ、それは別に全くどうでもいいんだ。
久しぶりに年相応な面が見られて嬉しかった。こういう面もあってこその椿ちゃんよ。

他にも「大人な気分です」とか、もう十分大人じゃろがいって突っ込みたくなったり。
でも、過去に類を見ないレベルの幼顔なんよね。夏のゆらぎの特訓後がギリ近いくらい?
ほんでも、今回がやっぱ飛び抜けて幼い。だけに、逆の意味でドキッとさせられるのよね。
特訓後とのギャップもまた映えるし、本当にいいタイミングでスシロー出られてよかった。

まあ、特訓後もセリフ見ると、結構年相応にはしゃいでる感じでかわいいんだが。
かと思えば、9 本のチューリップに言及するあざとさも忘れない。そんなにもカメラを…
って返したらどうなるかしらね。あえて軽くあしらってみたくなるのも椿ちゃんの魅力。
…割と押し倒してきそうな雰囲気あるけど。その辺は惠ちゃんより積極的なイメージ。

とりあえずこんなとこか。2 人とも伸びしろは確実にあるんで、頑張ってほしい。
勝ちまでは譲らんけどな!何せ我が担当は並木芽衣子ただ一人なので。塩は送るが、
形勢が揺らぎそうなら容赦なく叩き落すよ。…いややらんけど。仲良くゴールなんて
甘っちょろいのも好かんけど、足の引っ張り合いはもっと好かん。フェアにやるよ。

追記(2022/03/20)
大人であるが故の思慮深さとか、子供であるが故の遠慮のなさとかあると思うが、
めぐつばはこの辺まさしく対照的なイメージ。前者が惠ちゃん、後者が椿ちゃんね。
で、ここが唯一、2 人の年齢が垣間見える部分ではないかと。似てるように見えて、
異性に対するアプローチは真っ二つだと思う。それもまた面白いところなんだ…
ヤバい、ニヤニヤが止まらん。この 2 人のしっとりした空気、すごい好きなのよね。
年の差感じさせないくらい 2 人とも成熟した大人だし…未成年がそれはどうかと思うが。
何より、248 話との温度差よ。どっちが年上なのか、本当に分からんくなるから面白い。
ここまでキャラ崩れるのも、惠ちゃんといる時くらいだけど。この信頼感がいいんだ…

イベコミュでは、ちゃんとお姉さんしてるしね。何となくで言い当ててみたり、
的確なアドバイスを授けてみたり、チョイ役ながらロマツア最年長の格を見せつけて
くるのがいい。長い付き合いだから分かることでもあるだろうし、その辺が見えるのも
またよし。いつぞやも芽衣子のこと見抜いてたし、こういう何気ないシーンで仲の深さを
垣間見せてくるの本当好き。これは、結成したての新ユニットにはできない芸当っしょ。

新鮮さも大事だけど、今あるものを改めて見直すってのもまた大事なことよね。
新しいものばっかり追っかけてたら、いつか供給が追い付かなくなって興味が途切れる。
そうなったら、あとは飽きて離れるだけだろうし。そうならないためにも、視界は広く。
それこそ「何度でも」の精神よ。いっぱい見返して、その度に新しい発見したらいい。

ところで、惠ちゃんの特訓前なんだが…ぱっと見、いい感じに並んでるじゃん?
身長見てみると、左から 172 、160 、165 。つまりこう→凹。長身オーラすごいから、
音葉だけ頭一つ抜けてると思いきや、実は惠ちゃんも低い方に頭一つ抜けてるという。
これがいいんだ…最年長と最年少に身長負けてるこの構図が愛おしいんだ…素晴らしい。

それでいて、立場で言うなら引っ張る役というのが… 2 人とも大人しめだから、
惠ちゃんのしっかりしたところも引き立つし。この身長差とのギャップがたまらないの。
思えば、今回は徹底してそういう立ち位置になるような組み合わせだった気がするわね。
美優を除けば全員年下だし…いや芽衣子がいたか。でも、ちゃんと進行役はしてたし。

しかし、その理由が「来たかったから」とは…察しは付いたが、いい落としどころ。
自分探しの旅も、終わりなんかないよね。「旅は続いていく」という結論には唸った。
「結果より過程」の椿ちゃんもなかなか。答えって、明確にあるもんじゃないんよね。
それこそ、一生をかけて探すもんで。何か、担当 P としての心構えを説かれた気分。

SSR がゴールではないし、シンデレラガールになった後もプロデュースは続いていく。
即ちむげんじごk…かどうかは人によるが、楽しいことは終わらないでほしいと思うよ。
まあそういうことよ。区切りはあっても、終わりはない。それこそサ終でもせん限りね。
何なら、サ終してなお続ける自由すらある。思い出話に花咲かせたっていいじゃない。

何にせよ、サービスが続く限り降りるつもりはないよ。終わったらその時だが。
それまで一喜一憂しながら追っかけ続けるまで。やりたいことまだまだたくさんあるし。
それと最後になったが…不意打ちで写真撮られてフォークくわえたまま固まる椿ちゃん、
めっさかわええ…察して不意打ちかます惠ちゃんもいい…このやりとりが心地いいの…
プロフィール
tmyk
2 しゅうねんドクター
ID:52111456
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